首の痛み|新瑞橋で交通事故などの辛い症状は実績豊富ないまむら接骨院へ

首の痛み

このような事でお困りでありませんか?
Check 朝起きると首が回らない
Check とにかく肩こりがひどい
Check 頭痛がする
Check 首を動かすと手がしびれる
Check 首の動きが左右で違う

首こり

首の筋肉がこわばった状態で、猫背や同じ姿勢を続けることで筋肉が血行不良を起こします。最近では「スマフォ首」とも言われ、スマートフォンを長時間見続ける事でも起こります。
症状は首を動かした際の痛みや常時痛が主な自覚症状になります。ひどくなると頭痛や手のしびれなども現れます。
首のこりはレントゲンなどではうつらないため整形外科では異常なしと言われることが多いですが、よく見てみると頚椎の動きが阻害されていることが多いです。
施術はいまむら接骨院独自のAKA療法で頚椎の動きを改善することで、マッサージではすぐに戻ってしまういわゆる「もどり」をなくし、首の硬さや姿勢を改善して根本治療を目指していきます。

寝違え

朝起きた時に首が痛くなり、左右や前後に動かすと首に痛みが出るのが特徴です。原因は諸説ありますが、寝る姿勢や枕の高さなどにより首の筋肉の一時的な血行不良により筋肉に炎症がおきたものと考えられております。
特に肩こりや頸椎の動きが悪い人、寝返りが出来ないで寝ている人がなりやすいのではないでしょうか。
施術は斜角筋、胸鎖乳突筋、顎二腹筋の緊張緩和や頸椎1番、胸肋関節の動きの改善を調整した後、アキュスコープにて疼痛緩和を図ります。
予防としては首の筋肉のストレッチや枕の高さを調整する必要があります。

頸椎椎間板ヘルニア

30〜40代の男性に多く、変性した椎間板が突出することで起こります。症状は首の痛みなどから神経根症状、脊髄圧迫症状などもあります。好発部位は下部頚椎4番〜7番に多く見られます。
症状がある場合はレントゲンでは写らないためMRIで確定診断した方がいいでしょう。

頚肩腕症候群

首から肩、腕にかけての痛みを総称したものです。
主に手や腕をよく使う職業の人に多く、手を使う際の筋肉が神経を圧迫して腕や手に痛みやしびれを発症します。
施術は関連筋を緩和して肩甲帯の動きの改善やアキュスコープにて痛みの緩和を目指します。

施術の流れ

カウンセリング

まず、痛みのある所を詳しく伺います。
痛みのある場合は原因があることが多く、どこで何をしてどうなったかを思い出していただけると施術がスムーズに進みます。
また、スカートを履いている方はショートパンツをお貸し致しますのでカーテンの中でお着替えください。

問診

お身体のチェック

お身体のチェックを詳しく致します。痛みがあるからといって必ずしも痛みのある場所に原因があるとは限りません。また、レントゲンで異常がないと言われた場合でも詳しく見てみるとはっきりとした原因が分かることも多いです。
いまむら接骨院では背骨や骨盤のずれがすべて原因であるかのような偏った考え方は一切しません。整形外科で行うような各種徒手検査を使い、原因が骨にあるのか筋肉にあるのか、神経系なのかあるいは精密検査が必要なのか院長が大手整形外科でリハビリ主任として勤務していたからこそ出来る幅広い視野と経験で的確に判断致します。

説明

施術

院長が一人一人丁寧に施術致します。いまむら接骨院では人の「手」による痛くない施術にこだわり、お身体の状態を見て、日々変化する症状に合わせて施術も変えていきます。
特に痛みが強い場合はアキュスコープや関節調整、整体なども組み合わせていまむら接骨院独自の治療法を致します。

施術

日常生活などの指導

日常生活での注意点やストレッチ等の仕方、今後の通院指導を致します。
いまむら接骨院では施術だけ受けて自宅では何もしない方、院長の指導方針に協力的でない方はどうしても治りが遅くなる傾向があります。少しでも早期回復が出来るようにお互いに協力して一緒に頑張りましょう。

病院四葉

周辺マップ(ビル裏駐車場21台あり)

診療時間

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