頭痛|名古屋市瑞穂区の新瑞橋でとにかく辛い症状は実績豊富ないまむら接骨院にお任せ下さい

頭痛

頭痛は現代社会の中で非常に多く見られます。学生さんからOLさん、高齢者の方々まで年齢や性別を問わず増加しているのではないでしょうか?
一概に頭痛と言っても様々な種類の頭痛がありますのでご自分の頭痛がどのタイプか知りましょう。

頭痛

緊張性頭痛

緊張性頭痛は頭が締め付けられるような痛みが特徴ですが、首や肩のこりによって起こることが多く、猫背などの姿勢悪化、パソコンやスマートフォンの見過ぎでも起こりやすくなります。また、ストレスでも引き金になりますので注意が必要です。

片頭痛

片頭痛は頭の片側や両側がズキズキやガンガンといった強い痛みが特徴で、吐き気や悪心を伴うこともあります。20〜40代の女性に多く見られます。

群発頭痛

群発性頭痛は激しい片側の痛みが目の奥に起こり、涙や目の充血、鼻水などの症状も伴います。

緊急を要する頭痛

くも膜下出血 バットで殴られたような激しい痛みが特徴で、吐き気や嘔吐を伴います。
髄膜炎 頭全体、特に後頭部に強い痛みが出るのが特徴で、うなじが硬くなり、身体を動かすと痛みが増します。高熱も伴います。
脳出血 頭痛や吐き気に伴い、手足のしびれや感覚が鈍くなったり、動かせなくなってきます。意識がぼんやりしてろれつも回らない状態です。
脳腫瘍 鈍い痛みが悪化していき、吐き気がないのに突然吐いてしまうような症状が特徴です。
慢性硬膜下血腫 頭を打った1〜2ヶ月後に頭痛や手足の麻痺、尿失禁などの症状があります。
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